中央競馬AI指数

近未来AIダッシュボード版22|出馬表・結果・オッズ・馬場傾向・生粋の穴馬◎を複数取得元で自動再確認

最新版22・近未来AIダッシュボード

開催日と競馬場・レースを選んで、登録済みの出走馬の指数と10万回試走を表示します。

STEP 1

レースを選ぶ

選び方・自動取得について

開催日を変えると、その日の開催競馬場だけを自動表示します。会場とレースを選ぶと出馬表を自動取得して指数を計算します。未取得の項目は推測で埋めません。取得元が停止している場合はJRA公式出馬表にも切り替えて確認します。

STEP 2

展開・ペース・相手関係・オッズ歪み・信頼度

自動分析中…

STEP 3

実戦フィルター・買い目判断

指数・オッズ・信頼度を組み合わせて自動判定中…

STEP 4

精度向上ラボ:使うデータ・保留するデータを自動精査

発走前データと確定結果を照合して検証中…

オッズ急変の監視

選択中のレースを画面表示中に30秒ごとに確認します。発走前10分間で、5分以内に単勝が30%以上低下し、他馬に対する相対的な支持も20%以上増えた場合に記録します。取得元の更新遅延で検知できない場合があります。投票金額・大量投票の確定情報ではありません。

馬番・馬名単勝複勝発走前の急変検知時の更新時刻
急変馬の結果検証

この端末で発走前に検知・保存した馬を、ソフトに保存された確定着順と照合します。1頭1レースにつき1件。馬券内はここでは3着以内です。過去のオッズ履歴は遡及取得していません。実測率はこの馬個別の的中確率ではなく、人気や監視レースの偏りが残ります。画面を閉じると監視は止まります。

検知時単勝検証対象3着以内実測率95%区間(頭単位)評価

当日の馬場傾向と脚質

馬過去の通過順位による脚質指数補正
判定方法と使い方

前残り・差しの傾向を、当日の確定結果の最終コーナー順位から確認します。前方1/3の馬が占める3着内の割合を、その組の出走割合と比較します。同会場・芝ダート・良/稍重/重/不良・距離帯(1400m以下、1401〜2000m、2001m以上)を分け、直近最大6レースで判定します。3レース・24頭未満は補正しません。

各馬は同じ芝ダート・距離帯の過去2〜5走から前方型・中団型・後方型を判定。新馬、障害、通過順位不明は補正しません。展開・人気・能力差の影響を含む暫定指標で、馬場だけの因果や的中率向上を確認した数値ではありません。内外の走行位置は枠番から推測しません。発走後に保存済みの発走前予想を上書きしません。

X無料予想 ◎

生粋の穴党男さんの公開投稿から、選択レースの◎を確認します。画面を開いている間は約1分ごとに新着を確認し、取得できた全レースの予想をサーバーに保存します。Xの取得範囲外の投稿は未確認と表示します。

確認中…

画像を選ぶとiPhone内で文字を読み取り、選択レースの◎を保存します。画像はサイトへ送信しません。初回は認識用データの読み込みに少し時間がかかります。

公開プロフィールに表示される最近の投稿が対象です。投稿URLを指定すれば、その公開投稿も確認できます。無料で本文を読める投稿だけを表示し、有料記事や結果報告は対象外です。

データのバックアップ・復元

起動前の出馬表・予想・確定結果・穴馬◎・オッズ記録を、このブラウザ内に自動で控えます。更新時に保存項目を初期化しません。復元は不足項目だけを補い、現在の値を優先します。ブラウザのデータ削除や端末変更に備え、ファイルでも保存してください。

手動入力・データの削除(必要な場合のみ)

自動取得できない場合に使います。各馬を1行ずつ貼り付けます。

入力形式を表示

選択レースの各馬を1行ずつ貼り付けます。区切りはタブまたはカンマ。馬番,馬名,前走着順,前走頭数,前走着差秒,前走距離m,今回距離m,前走ダートならD/芝ならT,前走馬体重kg,当日馬体重kg(空欄可),父(任意),母父(任意),血統の芝適性−2~2(任意),ダート適性−2~2(任意),距離適性−2~2(任意),不利記録(任意),短距離適性−2~2(任意),中距離適性−2~2(任意),長距離適性−2~2(任意),良適性−2~2(任意),稍重適性−2~2(任意),重適性−2~2(任意),不良適性−2~2(任意),今回騎手(任意),前走騎手(任意),今回斤量kg(任意),前走斤量kg(任意),馬具区分(任意:初ブリンカー/ブリンカー継続/ブリンカー再装着/チークピーシーズ初装着/チークピーシーズ継続/その他),馬具加点(任意:−5~5)

この端末のブラウザだけに保存します。同じ芝・ダートの過去走を、日付の新しさと今回の距離への近さで重み付けし、着順・着差と斤量差を評価します。適性・馬具は入力された場合のみ補助点です。芝・ダート変更、新馬や障害などデータが異なるレースでは評価精度が落ちます。

指数・試走結果

強化指数 v12:過去の人気順位・着順・着差・近走の変化から、日付順に検証した補正を自動適用します。補正は最大±12点。追い切り・血統・コース適性などの既存評価も使います。新馬・障害は従来の専用式、過去人気未取得は従来式です。比較表示は保存予想を書き換えません。発走前は更新による順位・指数・内訳の変化を上に表示し、発走後の通常表示は最後に保存した発走前順位に固定します。保存がない過去レースは参考表示と明記します。下の適性・追い切り詳細などは最新取得データです。

強化指数の検証結果

9月20〜27日の中山・阪神、平地80レースを、各開催日の前までのデータで再学習して事後比較しました。指数1位が1着:従来14/80(17.5%)→ 強化16/80(20%)。指数1位が3着以内:35/80 → 38/80。上位3頭に勝ち馬:37/80 → 42/80。

9月26・27日だけでは1位の勝利8→6と低下しています。全馬を評価できた共通45レースでは、1位の勝利7→8、1位の3着以内22→21、上位3頭に勝ち馬20→23でした。全体で改善した項目がありますが、毎日の向上は確認できていません。

固定式が別週で低下したため、再学習方式を追加検討した事後検証です。完全な未使用データだけで設計を検証した成績ではありません。各レースの入力と学習結果には対象日以降を使っていません。80レースには一部未評価馬を含み、追い切り・季節・血統・枠順・手入力は検証に含められていません。補正は9月27日までの結果で更新済み。実運用の成績は下の発走前記録で別に確認します。

今後は、同じ発走前データで強化指数と従来式を両方保存して比較します。

当日馬体重を確認します。

順位馬番馬名指数指数の内訳当日体重 kg血統・前走不利騎手・斤量馬具(手入力)馬具加点状態・休養1着 / 10万回3着以内 / 10万回

各馬の評価根拠・追い切り・持ちタイム

初芝・初ダート馬は、同じ馬場の実績がない場合に限り、取得済みの他馬場の着順・着差・距離から参考指数を算出します。条件替わりの不確実性を考慮し、基礎評価の50点との差を半分に抑えます。取得済みの血統・追い切り等の既存補正も加味しますが、芝実績をダート実績として扱いません。順位に「参考」と表示し、試走のばらつきも広げます。この換算方法の的中精度は未検証です。過去成績自体が取得できない馬は保留します。

追い切りは出馬表取得後に自動確認します。

追い切り比較は公開A〜D評価が対象です。直近5走に含まれる3着以内のレースから最大2例を自動取得。同じ馬の好走時2例以上と比べ、今回B以上かつ平均以上なら+1点、平均より1段階以上低い場合は−1点の暫定補正です。未取得や比較不足は0点。詳細がそろえば、同コース・同馬場・同脚色・同騎乗者表記・同コース位置の好走時最終記録2例以上と比較します。全体時計0.5秒以上かつ終い1F0.2秒以上の改善で+1点、両方悪化なら−1点(暫定)。時計比較が成立する場合はA〜D比較点と重ねません。日ごとの馬場差などは未補正です。併せ馬の先着・遅れだけでは加減点しません。新馬戦は従来の調教評価を使用し、この比較点を重ねません。

近走評価は取得できた直近5走が対象です。季節別は取得履歴と同じ馬IDの保存履歴を重複排除して集計します(全生涯成績ではありません)。春3〜5月・夏6〜8月・秋9〜11月・冬12〜2月。月別は参考表示のみ。季節補正は同じ芝ダート・距離差200m以内・同じ馬場状態で、対象季節3走以上・他季節3走以上・対象季節2年以上の実績がある場合のみ、頭数を考慮した順位率を比較し最大±2点。少数例は補正を弱めます。年齢・休養・相手関係・開催場の影響は分離できないため暫定評価です。近走実績は対象日より前の直近5走を日付順に並べ、重複を除外。基礎の近走点は近い距離の実績を従来の重み(1・0.8・0.6・0.4・0.3)で集計し、該当なしの場合も同じ芝・ダートの過去走だけを使います。強化指数はこの基礎点に過去人気・近走変化の学習補正を加えます。以降の距離重み・上限制限は「近走・距離重視(比較用)」の方式です。同じ芝・ダートの走りを使い、180日で重みを半減、距離差400mで重みを約37%にします。指数は小数1桁で順位付けします。別の芝・ダートの成績は代用しません。近い距離の実績が少ない馬・着差未取得は参考評価です。馬場・会場補正は同じ芝・ダート・距離差200m以内で、対象条件2走以上と他条件2走以上の順位率を比較する暫定値です。馬場・会場・距離変更・季節の合計補正は最大±3点に抑え、同じ好走の重複加点を抑制します。血統距離は父・母父の産駒を別々に集計し、前年とその前2年間の両期間で他距離より3着以内率が高く、各比較30走以上かつ95%Wilson区間が重ならない場合のみ各+1点(暫定)。初距離限定の成績や人気補正は未集計です。大幅な距離変更は400m以上。今回と同じ短縮/延長方向・変更後距離差200m以内で、3着以内かつ変更前より頭数を考慮した順位率が改善した履歴が1例なら+1点、2例以上なら+2点の暫定加点です。距離変更自体の一律減点はしません。持ちタイムは同会場・同距離・同馬場状態の最速値を表示。日ごとの馬場差・ペース・内外回りが未補正のため、時計だけで加減点しません。

馬番・馬名近走の好走良稍重重不良追い切り・好走時比較季節別実績・今回の補正今回の馬場補正今回会場の好走実績大幅短縮・延長の検証父・母父の距離実績条件一致の持ちタイム
追い切り詳細:時計・脚色・終い・併せ馬

レース前21日間に公開された記録です。全調教本数ではありません。坂路は終い2Fから最後の2区間を計算します。ウッド等の3F→1Fは2F区間を含むため、終いの加速は断定しません。好走時との時計比較は暫定評価です。

馬番・馬名本数・過程好走時との時計比較日別の詳細

馬単・ワイド候補

馬番・馬名付きで候補を表示します。実績不足や未評価馬がいる場合は、評価済みの指数から参考候補を抽出します。過去実績には発走前の記録だけを使います。

券種を選んでください。

指数順位ペアこのレースの馬番検証レース的中的中率

高指数の着順実績

指数出走1着馬券内馬券内率
計算方法と限界

汎用データの基礎指数は50点を起点に取得できた直近の着順・頭数・着差を評価します。同じ芝ダート・距離差200m以内の記録を優先し、複数走を新しい順に重み付けします。馬場状態別の比較は最大±3点の暫定補正で、予測効果の検証はこれからです。着差1秒につき約8点減、平地の距離差による一律減点は行わず、距離変更後の好走履歴を評価し、芝からダートなどの変更は不確実性を増やします。休養期間・大幅な馬体重増減・去勢後初戦・骨折記録は取得できた事実を表示し、条件別の確定成績を蓄積します。比較可能な検証成績が十分に揃うまで一律の加減点はしません。開催会場・芝ダート・距離・開催前後・良馬場の枠順傾向は、公開集計を基に最大±2点の暫定補正を行います。枠番不明や傾向が不安定な条件は0点です。斤量は前走との差を1kgあたり1点、上限±4点で暫定補正します。同じ騎手の継続騎乗は1点加点します。乗り替わりは騎手の良し悪しを名前から決めず補正0点です。騎手別の条件成績はデータが揃うまで未反映です。血統適性の評価値は、産駒成績など出典を確認して入力した場合のみ反映します。対象が芝なら芝適性、ダートならダート適性を最大±4点、距離適性と該当する距離区分を各最大±4点、該当する馬場状態を最大±4点加えます。短距離は1400m以下、中距離は1500~2200m、長距離は2300m以上です。入力がない評価値はゼロで計算します。出遅れ・進路不利は公式記録など出典が明確な場合だけ参考表示し、映像を確認しないまま指数を加点しません。新馬、障害、重賞の格差、調教、相手関係、馬場差は十分に反映できません。阪神1Rの初期値は前回の個別評価を保持しています。馬具加点は初ブリンカー+3点、ブリンカー再装着+2点、ブリンカー継続+1点、チークピーシーズ初装着+2点、継続+1点の暫定値です。その他は0点です。各馬ごとに−5~+5点で変更できます。自動出馬表で馬具の初装着は判定できないため、各馬の欄で確認して選んでください。試走は固定シードの乱数で指数にばらつきを加え、10万回の着順を集計します。この指数は学習済みAIモデルではなく、ルールベースの暫定評価です。表示比率は実際の勝率ではありません。